亀山電機の研修について


亀山電機は、専門性を高めるため教育に力を入れており、入社前・後で、基本情報技術・Word・Excel・Power Pointなどの教育訓練科目を基礎科目として学習しています。

また、実際の業務に直結するプログラミングなどの専門知識は研修を通じて身に付けられるよう支援体制も整っています。さらに、亀山電機が主として取扱っている電気制御回路や計装制御などに順応するまで手順書等を活用し、スムーズに業務に慣れる体制を整えて先輩がサポートします。入社後にはメーカーの開発プログラミング研修などを受講するので、業界の組み込み経験がない方でも安心して活躍できます。
現在のスタッフも同じ研修に多く参加して現在に至っているので、入社前の技術スキル以上にやる気のある方であれば全く問題ありません(^^)

昨年施工した本社のショールーム(取引先社員の研修用会議室を含めて約170平方メートル)でも研修が可能です。
ただ、このコロナウイルスの影響で主に外部での研修の機会が減っているのが現実です( 泣)
外部研修の機会が多い新入社員はこれを不吉と感じているか吉と感じているかはわかりません(^^;)

1日でも早くこの不安がなくなることを切に願っています・・・。

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投稿者のプロフィール

北口功幸
1965年(昭和40年)大村の松原の漁師街生まれ。
松原小学校、郡中学校を経て、国立佐世保工業高等専門学校(佐世保高専) 機械工学科を1986年(昭和61年)に卒業。
空調衛生設備会社へ入社し、同社九州支店へ配属。その後、長崎地場の機械・設備設計会社や制御系の会社を経て、坂本竜馬に憧れ、1996年(平成8年)に亀山電機設立。
剣道とバレーボールは小学校から関わりを持ち続け、10年続けた剣道は三段。
2020年(令和2年)亀山電機代表取締役会長へ就任、同時に亀山社中設立、代表取締役社長へ就任。
【所属】
長崎西ロータリークラブ 会員
佐世保高専同窓会 幹事
佐世保高専剣道部OB会役員
ベンチャーサロン・サセボ(世話人)
NTC西九州テクノコンソーシアム(技術交流・人材育成検討WG主査)
佐世保IT研究協議会 理事長